<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/">
<title></title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/01/4872341112.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/02/426320171X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/03/4757410204.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/04/4872347978.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/05/4000224557.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/06/4121009568.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/07/4753924726.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/08/4757409745.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/09/4872344111.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/10/475740753X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/11/4469242985.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/12/4881503693.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/13/4757408110.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/14/4384064845.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/15/4757408463.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/16/4469245186.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/17/4478036721.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/18/4897066425.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/19/447805276X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/20/4384064829.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/01/4872341112.html">
<title>大学院留学のためのエッセーと推薦状―ビジネススクール、ロースクール出願完全ガイド</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/01/4872341112.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>自分のエッセイはもちろんのこと、推薦状も自分で書くように
言われて面食らいましたが、この本は両者の「型」を提供してくれました。
役立つ表現や例文がたくさん得られて感謝感激です。
最初は図書館で借りま...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
自分のエッセイはもちろんのこと、推薦状も自分で書くように
言われて面食らいましたが、この本は両者の「型」を提供してくれました。
役立つ表現や例文がたくさん得られて感謝感激です。
最初は図書館で借りましたが、あまりの内容に、翌日すぐに注文しました。
エッセイだけでなく、推薦状のサンプルも数多く掲載されているので参考になりました。
また、ビジネススクール対応に限定しているので、深く知的なエッセイを書くのに適しています。
同様のエッセイの本を数冊併用しましたが、内容が重なることがなくてよかったです。
ただ、この本はアメリカＭＢＡを主眼におきすぎているので、ヨーロッパで英語圏以外でＭＳｃのコースも受験した私は同様のエッセーの本と併用しました。併用することで、この本のよさがさらに際立った感じです。
アメリカへのMBA留学を目指しているものです。エッセー作成を学ぶために本書を購入しましたが、非常に役に立ちました。本書を通してエッセーの本質とは何かを知り、入学審査官が求めるエッセーを知り、どのようにアピールするのが効果的かを学びました。まさに私が知りたかったことのほとんどを理解でき、エッセーを書く上での大きな自信につながっています。特に冒頭のUCLA入学審査官からのレターには多くのエッセンスが盛り込まれており、大変刺激を受けました。また、サンプルを除き本書のほとんどが日本語で書かれていることも、内容を素早く理解するうえで役立っています。本当に私が欲しかった参考書としてドンピシャです。現在大学院への出願書類をまとめている段階ですが、一年程前、何から始めようかと考えている時に読んで、落ち着いてステップを踏んでいくのにとても役に立ちました。著者の意見を鵜呑みにしたり、載っているまま引用するのは言語道断ですが、あくまでもサポートとして持っておくのには最適だと思います。 外資系の企業の応募でエッセイを書かなくてはならず手にしました。 エッセイに対する考えをまず変えなさい、というのが印象的。 筆者いわく”一番いいエッセイはあなた自身のなかにある”ので、 ユニークな自分をいかにエッセイに表現したらいいかがこの本に書いてあります。まぁ、ちょっと高いけれど損はありません。 というか、これから海外でキャリアをつみたいと思っている方は何度もこの本を開くのではないでしょうか。その意味で一生ものの本であり、決して高くないと思います。???本書は、ビジネススクール、ロースクールに代表される大学院の出願に際して要求されるエッセーと推薦状の書き方を、エール大学ビジネススクール卒業生である著者が、過去の受験者のサンプルエッセーと推薦状をもとに解説している書である。 ???エッセーは大学院入学の合否を決定づける項目（テストスコア、大学の成績など）のなかで、最も重要な部分を占めている。しかし、多くの日本人受験者は論理的に文章を書く訓練ができていない（実際、多くの入学審査官にはそう判断されている）。そのため、エッセー作成の過程で苦労する。 ???エッセー作成にあたり一番の対策は、良いエッセーを数多く読むことである。本書には名門校に合格した人たちが書いた計94もの貴重なサンプルエッセーが掲載されているため、英文の効果的な書き方がわからない人にとっては参考になるだろう。 ???本書には、エッセーの書き方だけにとどまらず、審査官に強い印象を与える推薦状やレジュメ（履歴書）を書く方法までが紹介されている。また、印象の強いエッセー、レジュメを書くために必要なアクション動詞（インパクトの強い動詞）193も併記されている。 ???必ず目を通してほしいのが、UCLAとエール大学の入学審査官が本書に寄せたアドバイスである。エッセーを書きはじめる前、あるいは大学院留学の受験勉強を開始する前に、ぜひ読んでおいてほしいメッセージだ。 ???これまでに述べたとおり、本書は有用な書であるが、著者が繰り返し述べている「いちばん効果的なエッセーはあなた自身が書いたものである」というコメントを念頭に置きつつ、サンプルエッセーはあくまで参考程度にとどめておくことが賢明だろう。（野口 翔）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/02/426320171X.html">
<title>研究留学術―研究者のためのアメリカ留学ガイド</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/02/426320171X.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>現在留学中です。
アメリカ留学の準備、生活のセッティングなどについて
の流れが把握できるようになっています。この本を読ん
で準備し、渡米後も目を通して参考にさせていただいて
います。2006年1月に...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
現在留学中です。
アメリカ留学の準備、生活のセッティングなどについて
の流れが把握できるようになっています。この本を読ん
で準備し、渡米後も目を通して参考にさせていただいて
います。2006年1月に最新版が出ましたので、そちらを
購入された方がよいかと思います。

 911事件以降ビザ取得のプロセスが変更になり、必要
書類なども頻繁に追加されています。すでに留学を終え
た著者にとって改訂は手間であるかと思うのですが、誠
意を持って対応されています。

 留学にマニュアル本はない、と思います。州による違
い、機関、そして対応する個人によって全く異なる扱い
の生じる国がアメリカです。
 この本もマニュアルとしてとらえるのではなく、留学準
備から生活立ち上げまでの一つの流れを理解するものと
して利用されると良いかと思います。この種の情報は常に変化していますし（特に９１１以降）、州によっても違います。それでも、この本は良心的にかつ正確に記された唯一の日本語の本だと思います。この本通りには行かないことも多々ありますが、予習という意味では十分です。アメリカという国は人によって言うことが違うので、この本の正確さは、驚嘆に値すると思います。この本を書いた方は、これが生活の糧というわけではなく、飽くまで善意の人なので、さらに信頼できると思います。現在アメリカ研究留学中です。あまりにも低い評価が多いようですが、ビザ、ソーシャルセキュリティーナンバーの取得、生活のセットアップ、住居の選択、アメリカにおける税制度、多くの経験者の話など今でも必読の書であると思います。この本が発行される前からアメリカに渡る準備をしていましたが、これほどの情報をまとめ上げたものはなく、ひとつの情報を得るのにも大変苦労していました。雑誌連載時にもすでに輝くものがありましたが、実際日本になったときは連載時を超える情報が詰まっており、この本を頼りに留学準備を進めました。出版後に移民法の改定があり修正が必要であること、運転免許など州によって制度が違うものがあること、などを差し引いても他に並ぶもののない「研究留学」のバイブルだと思います。〜私はこの本を購入して、現在留学の準備をしているものです。とても参考になっております。若干情報が古くなっているところでも、著者が運営しているウェブページ(「研究留学ネット」http://www.kenkyuu.net/index.html)を参照すれば補えます。この著者の努力には頭が下がる思いです。それにしても、明らかに同一人物と思われる方の、複数回にわたる異常に低い評価のレビュ〜〜ーには憤りを覚えます。何かの嫌がらせなのでしょうか。この本を買おうと考えている方は、いっぺん、著者のウェブページを見てみてください。本のクオリティーがどれくらいの高さかが分かるでしょう。〜私の場合、アメリカ本土は全く行ったことがなく、さらにアメリカ留学経験のあるひとが身近にいなかったため、とても参考になりました。特に生活の立ち上げ部分では実際の著者の経験も含めて述べられているため、渡米前からアメリカでの生活をイメージすることができてよかったと思います。後半は他の研究者の方の留学体験が書かれており、こちらも読み物としておもしろかったと思います。今後定期的に改訂版がでることを期待して星４つにしました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/03/4757410204.html">
<title>アメリカ大学留学新SAT完全攻略―新試験に完全対応</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/03/4757410204.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/04/4872347978.html">
<title>MBA留学 GMAT完全攻略</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/04/4872347978.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>日本語のGMAT攻略本が少ないため、手始めに買いました。GMATとはなんぞや？という基本的なことは分かりますが、問題数が少ないのでそれ以上のことは習得できません。同時にオフィシャルのガイドブックを買...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
日本語のGMAT攻略本が少ないため、手始めに買いました。GMATとはなんぞや？という基本的なことは分かりますが、問題数が少ないのでそれ以上のことは習得できません。同時にオフィシャルのガイドブックを買って、問題をこつこつと解いていきたいと考えています。GMAT対策の本はほとんどが洋書なので、完全に日本人向けの対策本として一度目を通しておくと良いのではないかと思います。ただ、この本で高得点を狙うのは、問題数も少なため、ちょっと無理があると思います。あくまでGMAT対策を始める時の導入本、もしくはプラスアルファの一冊として捉えるのが良いかと思います。本書はまだGMATを受けたことがないが、どのような試験か把握してみたいと思われている方に、試験の勘所を教えてくれる最適の本です。同時に日本語での解説がついているGMATの唯一の問題集でもあります。海外のビジネススクールを目指していてGMATはまだ受けたことがない方、地方で首都圏のMBA予備校に通えない方などにピッタリでしょう。本書をしっかりやることでGMATの本試験で惨敗することは避けられると思います。更に高得点を狙いたい方には、ETS発行のThe Official Guide for GMAT ReviewやKaplan社のGMATのVerbal/Mathの問題集をやることも必要だと思います。入門者にはいいかもしれませんが、トップ２０のビジネススクールにてＭＢＡ（↓ＮＢＡではありません）取得を目標にしている方には物足りないでしょう。紹介されているプリンストンレビューのストラテジーは至極当然の指摘レベルを超えておらず、もう一歩突っ込んでハイスコアを狙う人にはあまり役に立ちません。例えば、イフ外語学院のような専門予備校で教授されているストラテジーとは実用度で大きな差があると感じました。附属のＣＤ−ＲＯＭはちゃんとＣＡＴ方式での模試ができるので良いと思います。ただし、私の購入した第1版ではインストール方法の記述に不備があり正常に動作しませんでした。→製作元の連絡先が記載されているので直接問合せたところ、問題は解決できましたが。本書はMBA留学に必須のGMATで高得点を得るためのセクション別の戦略が丁寧に解説されている。新テスト（CAT）にも対応しており、CD-ROMも付いているので模擬テストも体験できる。MBA留学を考えている人が最初に読むと、その後の学習の方向性がわかって非常に良いと思う。お薦めの一冊。???本書は、MBA（経営学修士）留学のために要求される試験、GMAT対策として、留学試験対策予備校最大手のザ・プリンストン・レビューの講師陣が、その解法ノウハウをまとめた書である。第1章GMATの傾向と対策、第2章GMAT解法ストラテジー、第3章ビジネス・スクールガイド、第4章CAT（コンピュータ試験）対策のためのCD-ROMによる学習の4つからなっている。 ???第1章では、まずGMATの学習を開始するに当たっての心構えや学習法が記されている。初学者は絶対に目を通しておきたい章だ。次にこの本の最大のウリである第2章。ザ・プリンストン・レビューが長年の試験問題研究により蓄積してきた、GMAT攻略のテクニックが紹介されている。特に、「Critical Reasoning」の解法は非常に明快でり、どの問題にも十分応用が利くものである。 ???第3章では、「Best Business School 70」として、各校のGMAT平均点、合格率、学費、アドレス等が掲載されている。留学準備の過程では、入学願書取り寄せなどのために大学側とコンタクトを取る必要があるため、アドレスのリストは非常に便利だ。ただし、情報が若干古い（特にGMAT平均点）ので、必要な情報は自分で集める必要があるだろう。 ???第4章はCD-ROM（本書付属）による学習である。コンピュータ試験は、紙の試験と違って字が読みにくく、慣れが必要である。CD-ROMによる学習はその慣れを作るために必須である。ただ本書付属の試験問題は、本試験より難易度が若干易しいかもしれない。 ???本書は掲載されている練習問題の数が少なく、あくまでGMAT学習の入門書だが、日本語で書かれた数少ないGMAT参考書であるため、勉強を始めたばかりの人にとっては、大きな助けとなるであろう。（野口 翔）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/05/4000224557.html">
<title>知っておきたい!海外留学の理想と現実</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/05/4000224557.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>   栄陽子氏の「留学で人生を棒に振る日本人」を読んだ後にこの本を読みました！栄氏の本は、多くの留学コーディネーターが斡旋する学校は米国では「コミュニティー・カレッジ」で、日本に留学を希望する外国人...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
   栄陽子氏の「留学で人生を棒に振る日本人」を読んだ後にこの本を読みました！栄氏の本は、多くの留学コーディネーターが斡旋する学校は米国では「コミュニティー・カレッジ」で、日本に留学を希望する外国人が行く日本語学校の英語版であり、語学力が低い非ネイティヴが多く、外国で仕事を見つけるために行くところということでした。また、州立大学も州の住民なら英語力にあまり関係無く、誰でも入れるところが多く、卒業しても英語で就職は難しいことを指摘していました。
   さて、この本では、栄氏が触れられていなかった宗教のことを採り上げていることが先ず、特筆すべきでしょう！信仰しているかどうかは別として、我々を日本人、西洋人を西洋人たらしめているものとして、日本人なら神道や仏教、西洋人なら大体がキリスト教の存在があり、それは道徳や文化の基礎にもなっているおり、たとえ、それが自分の信仰する宗教でなくても、宗教は宗教として尊重することが外国、特に西洋の常識であるのに、無関心、ひどい場合は無知から現地で問題を起こす日本人の問題が採り上げられています。
   また、最近の若い人の傾向が日本人の留学にも反映され、特に親離れ・子離れが出来ないまま海外に子どもを留学させる親の話が印象的でした！それを助長するものとして携帯電話の存在を採り上げています。語学力が無いために到着した初日から留学生活に絡む不安・不満を日本にいる親に延々と携帯電話で語り、電話料金が月に十数万円という例が最近は多いそうです。挙句の果ては、留学に伴う問題を留学エージェントやホームステイ先や現地の学校のせいにする親子もいるそうで、異文化理解はおろか、他者との交流による相互理解の姿勢は感じられず、語学力云々よりも留学はしない方が良かったのではとすら思いました！浅井氏の本も栄氏の本も両方必読だと思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/06/4121009568.html">
<title>ウィーン愛憎―ヨーロッパ精神との格闘 (中公新書)</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/06/4121009568.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>私がウィーンにアホダラ留学していた頃（90年代初め）に日本人留学生仲間で回し読みされ、共感を呼んでいました。日本人の教授は「ご本人にも問題があるんですけどね」とおっしゃってましたけど。個人的には、滞...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
私がウィーンにアホダラ留学していた頃（90年代初め）に日本人留学生仲間で回し読みされ、共感を呼んでいました。日本人の教授は「ご本人にも問題があるんですけどね」とおっしゃってましたけど。個人的には、滞在中は悪口ばかり言っていたものの、今では良い思い出ばかりが残る街ですね。まぁそはそれで記憶の編集作業かとも思いますが。
男女の体験する「西欧」は違うんだよな、と今回改めて拝読しての感想。男の方がシンドイですね。女は特に美人となるとどの国でもチヤホヤされますから、アジア人男性が体験する「西欧」とはまた違った世界観が出来ます。尤も「可愛い女の子」にも歳月は降る訳でですが…。
ウィーン滞在の日本男性たちは誰もあまりいい目に遭ってはいませんでしたが、唯一の例外は「カッコイイ日本男児」でした（爆）。武道を教えている日本男児なんかは例外なくモテてましたし、楽しそうでしたけどね。私が外国で学んだのは、外国に出て、会社や社会的地位等で守られていない場合は、個々が生物体として持っている力（容姿、体格、雰囲気等含めての総合力）が容赦なく試されるらしい、というコト。頭の中にあるモノだけでは無理ですね。人間、結局動物だよなー、と納得したりしてました。中島氏は人間的魅力という点では如何だったのかな。ともあれ、日本の文系インテリ男性が西欧体験を書く場合、結構気取りやら見栄があるような感じが常にしていましたが、本書はかなり正直な一冊です。
しかし考えれば考えるほどに、西欧と関わる文系インテリ日本男児の物悲しさに思い至りますね。ダサく（「卑屈」も含め）ならざる得ない、みたいな。西欧と関わるなら、「英語が喋れるよーになりたい」的な超オメデタ系か、あるいは理数系ルートにすべきだよなー、などと愚考してしまいました。実際ドイツで同じく研究の徒として滞在していた者として、肌に感じた欧州中華思想のようなものが、この本でも感じることはできた。しかしながらこの本にある筆者の体験のうち半分近くはむしろ筆者の側に初動的問題があるようにも感じられる。ウィーン行きの途上での大ポカであったり、奥様・ご家族のご不幸であったり、滞在4年にして電話ボックスに大事な本を入れたカバンを忘れるなど、なぜこうも次々とトラブルに巻き込まれるのか、正直理解できなかった。このような事柄は「自分で自分を（ないし家族を）守る」という欧州では基本の「き」であり、申し訳ないが筆者はそれを理解・体得できていたとは思えない。それを踏まえて考えたとき、手放しでこの本の主張をすべて受け入れることはできなかった。もちろん筆者も、この本にある一種の「戦い」をむしろ愛していたとも感じられるが（ゆえに愛憎、なのであろう）、表層的に読者が「だから日本人はもっと主張しないとだめなんだ」的に極論に走るべきではなく、是々非々で自立した対人・対社会関係を確立しなければならない。それができて初めて異文化にある人々と独立した人格で付き合うことができると感じる。部屋を借りる予定がある人には参考になる書です。欧州の物は歴史のあるものが多い反面、お湯が出ない、隙間風が入るなどそれぞれの難をかかえている場合が多く、それを解決するためには、やはり大家さんと対峙するしかない。その時、欧州人というものがどういう気質の持ち主であるかの認識があれば、解決方法もみえてくるかもしれません。中島さんは、我慢して屈辱を味わうより喧嘩することを選び、そのやり方と結果がどうなるかも正直に書いています。さらに一億総中流意識と言われる現代日本人にはつかみにくい、ヨーロッパの根底にあるヒエラルキー意識が、現地に住む日本人の間にもできあがってしまうものであることも、（書きにくいことであったと思いますが）はっきり書かれています。「君のように勝手にウィーンに来る者が一番こまる」そう伝える眼差しを日本領事館の職員からなげられてから始まる、著者のウィーン愛憎の４年間。日本の外にどんな国があるのか、貪欲に知ってみようという人にお勧めです。私も含めて海外在留経験のある日本人で、この本を読んで絶望を感じ、気恥ずかしくならないものは果たしてどの程度いるのだろうか。ほとんどが、この本にもでてくる日本人学校のある先生と変わるところがないのではないだろうか？個人主義なるものが、どれほどの意志とあくの強さ、そして精神的なスタミナを必要とするものかは、おそらくほとんどの日本人には理解不能でしょう。その現実に真正面からぶつかった著者は、書かずにはいられなかったのでしょう。自己を保って日本人として生きていくためには、どれほど”日本人”たることを止めなければいけないかのパラドックスを。この本や”アーロン収容所”が隠れた共感を呼び起こさない時代というのは果たしてくるのですかね。民族、人種によって物事の価値観が違うことは承知していましたが、この本を読むまでヨーロッパ精神とはかくも頑固なものだとは知りませんでした。それも長い歴史の上にあるものだと思えば納得もできます。美しい歴史的建造物、ブランドショッピングﾞだけを目的として行くのもいいですが、ヨーロッパを訪れる前に、現地で生活したことのある日本人の話を読まれることをお薦めします。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/07/4753924726.html">
<title>世界の医学部―海外医大留学マニュアル (Yell books)</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/07/4753924726.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>えー、残念なことに海外で医学部をでても日本で医者になれることはかなり難しいようです。・・・。
が、しかし、どうしても、なんとしてでも、医師になりたいあなたにはすばらしい本になるでしょう。
日本で医者...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
えー、残念なことに海外で医学部をでても日本で医者になれることはかなり難しいようです。・・・。
が、しかし、どうしても、なんとしてでも、医師になりたいあなたにはすばらしい本になるでしょう。
日本で医者なんて、あまり気にしない、ようは世界中の国で人を助けるために医師になりたいんだ。そう思える人は本書をよみましょう。非常にワールドワイドに医学部の情報が載っています。よかったですね、こんなことをまとめて本をだして下さる方がいて。将来、移住したいとおもっていたオーストラリアでなかなか医師免許が取れないことがわかりがっくりきた私ですが。あなたは、夢を大切に。 この本は、いままで無かった医学部留学について扱っている。筆者自身も医学部留学しており、内容は学校のカリキュラム、学費、入試等、非常に細かく、役に立つ情報が多い。また、医学部生としての生の声も記載されており、非常におもしろい。医師になりたくとも医学部に入学できなかった人、夢を諦められない人にとって、この本は貴重なバイブルになるだろう。私自身、昔医学部受験を諦めたが、この本を読んで医師に絶対になるという気持ちがまた蘇ってきた。人生で一番お勧めできる本だ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/08/4757409745.html">
<title>IELTS 学習法と解法テクニック</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/08/4757409745.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>前の方等がすでに仰っているように、中身が大変薄い割りに値段が高く設定されています。まず、アカデミックとジェネラルが一緒に入っている。その上英文内容を日本語に訳し、英日半分づつの内容にしているため、実...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
前の方等がすでに仰っているように、中身が大変薄い割りに値段が高く設定されています。まず、アカデミックとジェネラルが一緒に入っている。その上英文内容を日本語に訳し、英日半分づつの内容にしているため、実際の情報量が極端に少なくなっています。TOFLE教材ではまず売れないものの、IELTS教材が不足している為に流通できているといった突込みが多く出ている所以です。こういった情報は事前にありましたが、購入後に悔やんだことは、一番難しいライティングとスピーキングのサンプルがまったく提示されていないことです。通常のテキスト（英語版）を買うと、バンド８などのモデル・エッセーなどが記載あるために、それを目安として勉強できますが、このテキストにはまったくサンプル、モデル例がありません。練習問題でもアウトラインの構造を説明するのはいいのですが、その最終的サンプルが示されていません。日本人にとり、難関と言えるこのセクションを無視した構造に、疑問を感じます。英語が中級以上、もしくは試験までに時間がある方でしたら、英語版のテキストとインターネット上での情報を検索することをお勧めいたします。もし時間がなく、英語があまり得意でない方なら、手始めには良いと思います。そのため、星一つといたしました。イギリスに留学するため、IELTSを受験することになりました。入門のための良書として紹介されていたので早速購入しました。最初は流して読んでいましたが、何度も繰り返し熟読するにつれ、簡単に書かれている「解法のテクニック」の奥の深さが理解できるようになりました。問題数の不足は問題集「IELTS５」で補いました。２か月でレベル７を獲得出来たのはこの本のおかげです。日本語で書かれたIELTSの参考書は本当に少ないです。ですから選びようがないというのも本当なのですがこの本はIELTSというものの知識を得たい方にはおすすめです。やはり日本語でまず読んでから英語の問題を買うようにした方がすんなり取り組めると思うし、全体像も掴みやすくなります。ただ、厚さの割に実際取り組める問題はすくないです。なぜならアカデミックとジェネラルの両モジュールが1冊にまとめられているせいでもあるし、なんといっても半分が元々の英文の内容（この本は英文の参考書を翻訳したものなのです）が載っているので・・・ですから問題を解きたい！という方には不完全燃焼になるかもしれません。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/09/4872344111.html">
<title>サイエンティストを目指す大学院留学―アメリカの博士課程で学ぶ最先端のサイエンス・テクノロジー</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/09/4872344111.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> この本におけるサイエンティストの定義は「（理科系の）サイエンスやハイテクの分野で研究活動を職業にしている人」で、理科系の学生や大学院生に語りかける形式になっています。アメリカの自然科学系の博士課程...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 この本におけるサイエンティストの定義は「（理科系の）サイエンスやハイテクの分野で研究活動を職業にしている人」で、理科系の学生や大学院生に語りかける形式になっています。アメリカの自然科学系の博士課程を目指している人には必読の書といって過言ではありません。それほどにきちんと書かれた秀逸な一冊です。 著者の生田氏は東京薬科大を卒業した後、City of Hope（シティ・オブ・ホープ研究所）、UCLA（カルフォルニア大学ロス・アンジェルス校）とUCSD（カルフォルニア大学・サンディエゴ校）で博士研究員、Illinois Institute of Technology（イリノイ工科大学）の助教授の職にあります。専門はDNAの合成と構造解析で、最もホットな研究領域の一つです。しかし、ライフサイエンスに限定せずに、地球環境、エネルギー、マテリアル・サイエンス、情報科学などの先端領域についても言及されています。  生田氏は質の高い学術雑誌への投稿も多数あり、まさしく一流の学者です。その生田氏がこれからの研究者に求められる資質を述べた第2章、日本の大学院システムとアメリカの大学院の違い、それぞれの特徴を考察した第3、4章は必読です。目にする機会が多い留学雑誌では語学留学や学部留学がメインで大学院留学のページは数えるほどしかありません。大学院留学に焦点を当て、加えて一流の現役研究者が解説している留学本は貴重です。大学院留学志望者、研究職志望者はぜひ、読んで下さい。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/10/475740753X.html">
<title>海外の大学・大学院で授業を受ける技術</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/10/475740753X.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>海外の大学院で勉強をしていましたが、事前に日本でこの本をおさらいしておいたので、現地での不安が軽減したと思います。一度読んでおくことをぜひお勧めします。英語圏の大学や大学院でどのように授業が進むかを...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
海外の大学院で勉強をしていましたが、事前に日本でこの本をおさらいしておいたので、現地での不安が軽減したと思います。一度読んでおくことをぜひお勧めします。英語圏の大学や大学院でどのように授業が進むかを説明し、その授業の受け方を説明している本。授業の聞き方、ノートの取り方、ディスカッションへの参加の仕方、レポートの書き方、教員との接し方などなど、微にいり細にいり、懇切丁寧に説明されているのが特徴。さまざまな体験談がコラムとして紹介されているのも有益。また、英語の語法（相手や状況に応じた言葉の選び方）の重要性を随所で指摘、アドバイスしているのも親切。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/11/4469242985.html">
<title>スタディー・スキルズ―英米の大学で学ぶための技術</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/11/4469242985.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>留学関係の参考書というとTOEFL対策本や会話集などが多いですが、この本は、アメリカの大学生が、授業に参加する際の重要事項をまとめたもので、実際に授業を受ける際に役立つと思います。と言っても、外国人...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
留学関係の参考書というとTOEFL対策本や会話集などが多いですが、この本は、アメリカの大学生が、授業に参加する際の重要事項をまとめたもので、実際に授業を受ける際に役立つと思います。と言っても、外国人のために新たに書き加えられた場所もあり、議論に参加する際の基本フレーズ、すばやく読書するためのキーワードの探し方のコツなど、が載せてあり、練習問題も豊富で英語の勉強にも役立ちそう。解説より練習問題が多く、独学でマスターするのはちょっときついですが、一通りやっておくだけで学習法に対する考え方の基礎はできてくると思います。ただ、講義の聞き取り練習用のテープが翻訳本には付属していないので洋書店などでお求めください、っていうのは、ちょっと不親切ですね…テープをもとにした聞き取り問題も本の中には出てくるので、つけて欲しいです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/12/4881503693.html">
<title>ロングステイ・スタイル 悠々パース暮らし―世界で最も美しく暮らしやすい街に住む</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/12/4881503693.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/13/4757408110.html">
<title>こうすれば受かる!MBA留学のススメ―あなたもこれで人生を変えてみませんか (MBAシリーズ)</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/13/4757408110.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>MBA受験を考え始めたら是非目を通しておきたい1冊です。MBA受験に必要な試験やエッセーのことが一通り書かれています。「こうすれば受かるMBA」というＨＰの執筆者の方のアイディアで書籍化されたそうで...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
MBA受験を考え始めたら是非目を通しておきたい1冊です。MBA受験に必要な試験やエッセーのことが一通り書かれています。「こうすれば受かるMBA」というＨＰの執筆者の方のアイディアで書籍化されたそうです。こちらのＨＰもかなり役にたちます。TOEFL、GMATなどMBAを取得する際には避けて通れない試験の情報や、エッセー、推薦状、インタビューなどのアドバイスも豊富に組み込まれてります。その後には、実際にトップクラスのMBAの体験者のページもあり、MBA受験に関する本では一番の充実ぶりではないでしょうか？お勧めです。アメリカのトップクラスのビジネススクールで最近MBAを取得した2人の著者による受験マニュアル本。これまでも、多くのMBA受験本が出版されてきたが、この本は、過酷なMBA受験をくぐり抜けてきた著者たちの実体験に基づき、これからMBAを目指す受験生と同じ目線の高さから執筆されている。受験に必要なお金、知識、テクニックなどを余すことなく網羅しているだけでなく、留学生活のセットアップに関する豆知識や就職活動、様々なMBAホルダーの体験談などもあり、内容的にも盛りだくさんである。MBA受験者にお薦めの1冊。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/14/4384064845.html">
<title>ワーキングホリデーinカナダ</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/14/4384064845.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/15/4757408463.html">
<title>大学院留学 GREテスト学習法と解法テクニック</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/15/4757408463.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>GREの出題形式にとどまらず、解答のテクニックにまで踏み込んで解説した本です。
日本語で書かれている本として、GRE受験者全般に役立つ内容だと思いますが、多少値段が張るので、準備に十分時間をとれない...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
GREの出題形式にとどまらず、解答のテクニックにまで踏み込んで解説した本です。
日本語で書かれている本として、GRE受験者全般に役立つ内容だと思いますが、多少値段が張るので、準備に十分時間をとれない人に特にお勧めしたい1冊です。
まずこの本をざっと読んでGREとはいかなるものかを理解した上で、ETSのオフィシャルガイド等の問題集にとりかかると、非常に効率的に準備を進められると思います。なお、練習問題はほとんどついていないので、別途問題集を購入の必要があります。

個人的には、Quantitativeのパートの最後についている数学の単語集がとても役に立ちました。


GRE直前でしたが、この本おかげでGREとはどんな形式のどんな試験かがよくわかりました。GRE対策の洋書本はたくさんありますが、まずこの１冊を仕上げてから、洋書に移った方が効率的です。Writingについても詳しく書いてあり助かりました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/16/4469245186.html">
<title>間違だらけの海外留学―親と子に贈る「成功」のルール</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/16/4469245186.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/17/4478036721.html">
<title>地球の歩き方 成功する留学 A アメリカ語学留学 (地球の歩き方 成功する留学)</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/17/4478036721.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>初めて留学する人にとっては、知りたい事がたくさん書かれていていいと思います。この本はアメリカへの留学を考えている方にはもってこいの本です！自分は留学後にこの本を見つけたのですが、行く前に買っておけば...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
初めて留学する人にとっては、知りたい事がたくさん書かれていていいと思います。この本はアメリカへの留学を考えている方にはもってこいの本です！自分は留学後にこの本を見つけたのですが、行く前に買っておけば、もっと視野が広がって、いい留学生活を送れたのではと思いました!特に、まだ留学先の検討がついていない方は、自分にぴったりの留学先が見つかると思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/18/4897066425.html">
<title>医学・生物学研究者のためのホンネのアメリカ留学マニュアル―金とボスで、つまずかないための必勝法</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/18/4897066425.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>お金の厳しい話しが多くて、かなりめげるのだが、
費用対策、賃金交渉、成功する為の戦術について
手取り足取りかなり具体的に書いてある。
これほど具体的な説明が充実している本はないように思う。
資料も充...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
お金の厳しい話しが多くて、かなりめげるのだが、
費用対策、賃金交渉、成功する為の戦術について
手取り足取りかなり具体的に書いてある。
これほど具体的な説明が充実している本はないように思う。
資料も充実している。アメリカ留学に興味がある人は読んでみてはいかがでしょうか。自分も留学未経験なのでこの本がどの程度役に立つか不明です。というか、これ一冊で大丈夫とはまったく思いません。しかし、留学欲をかき立てられる一冊です。読み物として大変おもしろいと思います。留学準備のなかで一冊加えるにはおすすめです。アメリカ留学が決めってから購入しました．正直にいって，留学がきまった人もしくはBOSSにいわれて留学しなければならなくなったひとは読まない方がいいかも．確かにつまずかないように予防することは大切なことでしょうが，この著者がそうであるように必ずしも金銭的にも環境的にも恵まれている人ばかりではないはずです．かなり恵まれた人にだけお勧めしときます．少しでも不安がある人は，でもこの本を買う人はきっと少なからず不安があるから買うんだと思うど，やめといたほうがいいかも．医学・生物系の（あるいはより広く理系の）研究者がアメリカでポスドクをする際にバイブルになる本。ビザ取得、ボスとの交渉事項、税金対策、確定申告の方法、サバイバル術などなど、ポスドクを実際にやる際の現実と留意点をまとめている。これだけ研究留学の経済面にフォーカスしている本は他にはないでしょう。おすすめ。〜これは主に生命理学系の研究者がアメリカ留学を目的とした留学マニュアル本です。ホンネの・・・という本はたくさんありますが、この本には確かにシビアな裏の面も書いてあり、考えさせられます。より実践的で現実的な本となっています。〜〜特にアメリカでの生活の仕方（ビザ、税金対策、収入と支出）の具体的なデータの集方には感心しました。特に役に立ちそうなのは、奨学金の財団のリストとポスドクの給料の分布を調べていることです。〜〜他の留学の本はいいところばかりが強調されますが、そのおかげで自分でもできるのではないかと勇気づけられます。この本はそういうことは少ないですが、少しでも現実を知りたいと思っている人には星5つだと思います。〜
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/19/447805276X.html">
<title>地球の歩き方 成功する留学 D カナダ留学 (地球の歩き方 成功する留学)</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/19/447805276X.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/20/4384064829.html">
<title>ワーキングホリデーinオーストラリア</title>
<link>http://43ladys-book.bestbook-store.net/detail/20/4384064829.html</link>
<dc:date>2008-11-16T22:47:38+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>この本を買う前にネットでビザの条件などを調べていたので、
読んですぐコレは古いぞ！！と気がつきました。。。
でも、体験談なども載っていたのでとりあえず購入しました。
年々状況は変わっていくので、最新...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
この本を買う前にネットでビザの条件などを調べていたので、
読んですぐコレは古いぞ！！と気がつきました。。。
でも、体験談なども載っていたのでとりあえず購入しました。
年々状況は変わっていくので、最新情報が欲しいと思ったら
いつできた本なのかをまずチェックしたほうがいいと思います。
本の約半分が旅行記で、ワーキングホリデーに必要な情報が少ない。
旅行先に持っていく本なのだから、見栄でページ数を増やさないで
コンパクトにまとめて欲しかった。

情報も古く、活用のしようがない中途半端な物が多い。
現地でアテにならないと判断し、結局処分。２００６年、オーストラリアにワーホリに行こうと計画中のため購入しました。 ワーホリのいろはを知るためにはもってこいでした。  と同時にいいろと現実は厳しい部分もあることもわかり大変助かりました。  オーストラリアへワーホリ計画中の方は読んで損はないと思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
